
鳥取県の山奥にピンク一色の駅があるのをご存じだろうか?もしかしたら、林家ペー・パー子夫妻専用の駅なのだろうか?調査に向かった。
ぜーんぶピンクの駅。

ここも
ここも


このピンクはもしや、林家ぺー・パー子ご夫妻のプライベートステーション?と心配された方。ご安心ください。もちろん、どなたでも利用可能な駅です。

ここは、鳥取県八頭郡智頭町にある、その名も「恋山形駅」。
名前に「恋」がつく駅は非常に珍しく、全国でも4つしかない駅の一つである。
恋が叶う駅として知られている。この駅は、開業当初「因幡山形駅」の予定だったそうだが、地元民の熱い要望により、「来い山形駅」が
「恋山形駅」
となったそうである。理由は結構あっさりしているが、力の入れようがすごい。


1日の乗降客数は・・・・
3人ほど。
駅の利用者数は少ないが、フォトジェニックスポットとしてその名の通り、人が「来る」駅となっている。
そんな、ハイカラポスト。
あっ違った。
ハイカラスポット。


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